• その他リフォーム
2016/7/15

窓のリフォームで、
暑い夏も寒い冬も、快適&省エネ効果UP!

冷房の出番が多くなる季節になりました。
そこでこの時期におすすめなのが、『窓のリフォーム』です。

『冷暖房のききが悪く、冬は窓辺の結露が気になる。』

そんなお悩みはありませんか??

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※実に、夏場の熱の流入の約7割は窓の影響によるものです。
つまり、「暑さ対策=窓対策」を行うと、効率よくおうちの温度上昇を防ぐことができます。

でも“窓対策”っていったいどうしたらよいの?
そんなお悩みを解決するのが、『内窓』です。

『内窓』とは…
既存の窓の室内側にもう一枚窓を設置するものです。
今ある窓はそのままで、大掛かりな工事を伴わずに取り付けることができるのが特徴です。
内窓を取り付けると、既存の窓との間に空気層が生まれるので、
冷暖房効果がUPして冬の結露も解決します。

主に、サッシ部分が熱を伝えにくい樹脂製のものもあり、
従来のアルミサッシに比べてさらに断熱性能が高くなっています。
また、内窓には、防音性が高まるメリットもあります。

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◆二重窓の断熱効果でエアコンの効きやすいお部屋に

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樹脂製の内窓をつけて二重窓にすることで、窓からの熱の出入りを抑え、住まいを断熱化。
より少ないエネルギーで快適になり、温暖化ガスの削減にも貢献でき、
電気代の節約にもつながります。

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冬場や梅雨時の結露を減らし、カビやダニ、住まいの痛みを抑制します。

窓辺は外気に影響されやすく、外気温が下がると室内側の空気が冷やされて結露が起こります。
内窓を取り付ければ、窓の断熱性がアップして、結露を抑えることができます。

さらに、

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今ある窓の内側に、『内窓』をつけて、
『夏は涼しく、冬暖かい快適な暮らし』をリフォームで手に入れませんか?

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記事監修:インテリアコーディネーター 大貫愛

この記事は「アールツーホーム」が執筆しました
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