耐震基準をゼロから見直しRISUTAの耐震性能

「地震後も安心して住むことができる家」
をRISUTAでは基準に考えています。
お客様の生命と資産を守り抜く家、
それがRISUTAクオリティです。

ここが違う!RISUTAの基準

守る家から、守り続ける家に。
これまでの耐震基準をゼロから見直しました。

リフォームの耐震診断では
耐震評点が基準になります。

RISUTAでは国が定めた基準、新耐震基準にさえ沿っていれば安心という認識はしません。耐震の意味は住む人を守ることであり、生活を守ることです。RISUTAは今考えうる最高の品質を、安心価格で実現します。

リフォームの耐震診断では耐震評点が基準になります。
リスタなら耐震評点1.5に加え、
新耐震等級3相当の壁の量を基準法の2倍設けます。

リフォームでは従来から、耐震評点という基準が採用されており、評点1.0を安心の基準としている会社が多く見られます。この評点1.0は簡単にいうと大きな地震で「一応倒壊しない」という基準です。つまり、大きな地震の後は住み続けるのが難しくなります。
RISUTAのリノベーションは、耐震評点1.5。大きな地震でも最小限の被害で若干の補修で住み続けることができる基準です。本当に必要な基準、あなたはどちらだと思いますか?

耐震評点1.5に加え、新耐震等級3相当の壁の量を基準法の2倍設けます。

さらに経済的にもしっかり配慮します

高い耐震性能の実現にはかなりのコストがかかる、そう思っていませんか?
耐震性能を高める方法は高い機器や材料を使うことだけではありません。

培った工夫でコストカット

例えば釘の種類や止付け方を変えるだけでも耐震強度を大幅に上げることができるんです。
最新の技術とノウハウを駆使し、コストのこともしっかりと考えながら高性能な耐震性能をご提供します。

培った工夫でコストカット

大きな窓、大空間も諦めません

耐震性能を高めると諦めざるを得ないもの「大きな窓」「大空間」...RISUTAは諦めません。
豊富な知識と高い技術を持ったスタッフが、安全性を維持しながらご希望の空間をご提案します。

大きな窓、大空間も諦めません

RISUTAは大きな地震後も
住み続けられる家を目指します

東日本大震災が発生して9年が経ちました。この時期になると、地震や災害の対策について改めて考える人も多いのではないでしょうか。地震に何とか耐えたものの大きな修繕が必要で、住み続けられなくなっては、日常生活に支障を来してしまいます。これからリフォームをお考えの方は、「大きな地震後も住み続けられる家」を目指してみてはいかがでしょうか。

RISUTAは皆様に健康を守る家をお届けします。

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