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【リモートワークを考える Vol.1 ワークスペースのススメ】

【リモートワークを考える Vol.1 ワークスペースのススメ】

こんにちは! 東京でリフォーム専門店を展開しているR2ホームアールツーホーム)です。

リモートワークテレワーク)がすっかり浸透しましたよね。ダイニングの一角などで間に合わせてらっしゃる方も多いかと思いますが、このまま定着化するなら、リモートワーク専用の空間をつくってもいいかもしれません。

わたしたちのお客さまのなかにも、以前からワークスペースを望まれる方はいらっしゃい【リモートワークを考える Vol.1 ワークスペースのススメ】ました。たとえばリビングの一部を透過性のあるアクリル板の引き戸で仕切り、普段はリビングの延長として使いながらも、仕事のときなどは間仕切ることで集中する、といったカタチです。透過性のアクリル材というのがポイントで、締め切っても圧迫感が軽減されるんです。

また、廊下やパントリーの一部にワークスペースをつくるのもオススメです。リモート会議の際にはお部屋の様子が映り込み、生活感が出てしまうのが気になるところ・・・。ですが、廊下やパントリーのように仕切られた空間であれば、壁にさえ気を付ければ生活感が出にくくなります。

リモートワークを意識した廊下やパントリーにするときには、一部にアクセントクロスをあしらうのもオススメです。またコンセントやネット環境、照明なども合わせて検討したいところです。

本格的にワークスペースをご希望される際は、ぜひお気軽にご相談ください!

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